レイアウトルームのご案内(ご予約状況)
情報最終更新日 2017年05月20日(掲載内容更新)
            2017年03月04日(一部画像入替)

〜おかげさまで開業11周年を迎えました〜
Nゲージレイアウトを備えた「趣味の談話室」として皆様のご利用をお待ちしております♪

■2017年11月5日より、日曜日の営業時間が12〜18時になりました■

☆レイアウトルームのご予約状況について☆

【2017年11月〜12月分】
日にち
ご予約時間
線路更新作業は完了し、運休解除となりました。(11月5日)
11/8(水)
ご利用ありがとうございました。
11/11(土)
ご利用ありがとうございました。
線路更新作業は完了し、運休解除となりました。(11月17日)
11/19(日)
ご利用ありがとうございました。
11/22(水)
12時00分〜16時00分
11/23(木・祝)
12時00分〜16時00分
11/24(金)
メンテナンスのため終日運休
11/28(火)
12時00分〜20時00分
11/30(木)
12時00分〜18時00分
12/15(金)
12時00分〜20時00分
12/16(土)
12時00分〜20時00分
12/17(日)
12時00分〜16時00分
12/28(木)
16時00分〜20時00分
※他に利用されたいお客様のご予約が承れませんので、当日になってから利用時間を変更短縮
  されることは固くお断りいたします。
※会員登録のないフリーでの個人利用は承っておりませんので、悪しからずご了承ください。

◆料金体系・ご利用条件などの「ご利用案内」はこちらをクリックしてください。

◆レイアウトの改良・変更点についてはこちらをクリックしてください。

◆当店の休業日・営業時間変更日はこちらをクリックしてください。

【設定路線について】
線路システムは全線TOMIX「Fine Track」を使用しております。
コントローラーについては全線において室内灯の常点灯機能付きとなっております。
線路のメンテナンスはメーカー純正の「レールクリーナー」を使用しておりますが、通常の使用においてスリップが起
こるようなことはございませんので、安心してご利用ください。

●新幹線(高規格線)タイプ高架路線(内・外回り各1本
〜当路線のコントローラーは「N-1001-CL」を使用しております〜
★新幹線車両の走行を想定した全線高架及び築堤による路線で、途中にトンネルが一か所あります。
★駅にはそれぞれに退避線を有しており、ホームはフル規格新幹線16両+α停車可能。
★高規格在来線としてもご利用ください。但し待避線以外の留置スペースはなく、載線は高架本線上で直接行いま
  す。

●在来線タイプ地上路線(内・外回り各1本)
 〜当路線のコントローラーは内外線ともワイヤレスパワーユニット「N-WL10-CL」を使用しております〜
  ワイヤレスコントローラーを持ち歩くことによって、車両とともに移動しながらの運転操作が可能です。
 ★昨今のフル編成志向を考慮し、機関車単機でのコンテナ列車26両や電車16両編成まで1モーター車でもストレ
   スなく走行できるように勾配はありません。
  また、動力車やスノープロウなどを装着した床下のクリアランスの少ない車両でも支障のないように線路に段差 
  が生じないように留意して敷設しています。
  ※走行テストは各メーカーの標準仕様品にて実施しておりますが、お客様個人で加工・改造されたものなどは対
    応できない場合がございます。
 ★渡り線により内回り〜外回り間の乗り入れも可能です。
 ★さらに内回り線〜ローカル線への乗り入れや、貨車の受け渡しといった応用運転もできます。
 ★駅には待避線(16両+αまで停車可能)、貨物待避線(機関車+コキ車26両まで停車可能)、留置線を配置。
 ★《ヤード(車両基地)は内外線共用です》・・・・基本的には車両基地から出入庫します。
 ★E351系・885系などの振り子機構付き車両は「内回り線」の方が適しています。
 ★編成留置可能本数・・・・・内外回り線ともに最大11本(内外線共用留置線も含む)。
■ご注意■
 一部メーカーの車両において、台車構造が原因と思われるトラブルが確認されておりますが、車種と現象が特定の
場合に限られているため、当店におきましてはその対策はいたしかねますので、なにとぞご了承ください。
(各車種ごとの走行可否については直接お問い合わせいただきますようお願いいたします)

 
  在来線には、内・外線共用のヤードがあり、お客様の車両はまずここで出し入れします。
  10〜15両編成の列車を7本並べることができます。
 
  在来線(内回り)には、ヤードの他にも熊野駅構内に留置線(6両編成2本)を数本ずつ設置してあるので、
  一度出庫した車両を別に留置しておいて、ラッシュ運用なども想定した運転ができます。
  この留置線からローカル線にも線路がつながっており、乗り入れ運転することもできます。
 
  在来線(外回り)には15両編成2本対応の留置線を設置。
  乗務員乗降台のほか、パンタ点検台も設置していますが、1/150スケールの日本型車両の建築限界を基準に設
  置しているため、外国型車両等では入線できない場合があります。
 
  ラッシュ時間帯を迎え、順次留置線から出庫していく電車。
 
  在来内回り線には多数のポイントが設定されています。
  これを使いこなしていただくのに、少し手間取るかもしれません。

●地方私鉄タイプ ローカル路線(単線1本)
 〜当路線のコントローラーはワイヤレスパワーユニット「N-WL10-CL」を使用しております〜
  このコントローラーを使用することにより、運転台から離れた場所でも運転が遠隔操作できるので、
  他の2駅で列車を待ちながら、リアルタイムな運転が可能です。
  使い勝手は従来のコントローラーとほとんど変わらず、車両側にも一切の加工の必要がありません。
 ★地方都市に見られる近郊型ローカル私鉄をイメージした路線。1〜3両編成程度の列車を想定。
 ★駅間隔を小さくして3駅配置(うち2駅ですれ違い可能)。
 ★中央駅はJR駅(熊野駅)とは別の駅舎を設置した乗換駅(新熊野駅)として想定。
 ★留置線のほか、JR線(在来内・外線)との渡り線も設置しており、スイッチバックして乗り入れも可能。
 ★車両基地内に方向転換用の転車台を設置。全長がC11・DE10クラスの機関車が入線可能。
 ★当路線のみ勾配区間があるため、長編成列車は条件により登坂できない場合があります。

●路面軌道線タイプ(単線1本)
 〜当路線のコントローラーは「N-1000-CL」を使用しております〜
 ★併用軌道&専用軌道からなる路面電車向け路線。
 ★片側に終点を設けたリバース線路配線です。留置線では電車2本まで留置可能。
   (リバース区間走行中にスイッチ切換が必要で、片側に終点があるため、手放し運転はできません)
 ★停留所は6か所設置(うち1か所ですれ違い可能)。
  一部R103の急曲線(市街地併用軌道区間)が存在するため、一部走行できない車種・編成がございます。
  ※市街地手前の短絡線を通過することでR140以上推奨車種も走行できます。
  店頭で走行試験を行なった結果では下表の通りです。
市街地区間乗入れ可能な車種
(R103通過可能車)
特定の状況により
走行できない車種
市街地区間
乗入れ不可車種
(R140以上推奨)
鉄コレ
LRT・路面電車全種
12m級車両
トミックス
2軸貨車で首振りカプラーのもの
箱根登山ベルニナ号
KATO
富山ライトレール・セントラム
叡電「きらら」
MODEMO
都電全種、江ノ電100形・600形
箱根登山全種
名鉄モ600形・モ870形、
嵐電各種(連結運転可能)
東急80形・300系、土佐電全種
江ノ電各車は4両編成時
走行できない箇所があります。
(S字カーブ通過不能)
KATO
メトロ01系
MODEMO
都電8800形、9000形
江ノ電連接車
東急200形
広電グリーンムーバー
鉄コレ
15m級以上の車両
福井鉄道200形

★各線共通で「車載カメラ車両」もご用意しています。

〜「レイアウトルーム」のご見学について〜
当店2階の「レイアウトルーム」は、お客様個人がお持ちの車両を持ち込んで走らせるための営業施設となっており
ます。使用中の走行風景をご覧になりたいというお申し出をいただくことがございますが、当店ではご利用者様の占
有とプライバシーの確保をお約束するという方針のため、今後のご利用を前提としていないご見学のみのご要望に
は応じておりませんので、なにとぞご了承ください。
※ご利用予定時の事前見学についても、上記予約の無い時間帯になりますので、予約状況をご確認のうえご来店く
ださい。



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レイアウトの改良・変更点のお知らせ
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レイアウトルームアルバム(設備編)
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レイアウトルームアルバム(車両走行編)
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レイアウトルームアルバム(応用運転編)
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レイアウトルームアルバム(情景編)
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レイアウトルーム営業のご案内
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